江別文学63 目次

  巻頭言 樹を伐られた図書館 坂本与市
北の大紫蝶 坂本与市
ホテルノルマンディ
   − 日曜日の朝 −
土谷茂樹
アンチ巨人 佐藤秀男
角山の春 山形文子
桜の通り抜け 石本和代
叔母 松田靜偲
告白 月嶋 灯
ボニン島滞在記(二) 荻原英一
『センセイの鞄』を読む
   − 山上弘美 −
今井まりこ
おれとN先生 川又欣吾
書道文化の未来 森山天涯
四季雑感 小杉祐美子
風不死 環 京香
夢の残滓
   
− 詩三編 −
望月芳明
信号と男 原田ミドー
しゃぼん玉 とんだ 畠山英治郎

江別文学 No.63 平成14年7月30日 発行 頒価700円

編集人 望月芳明  発行人 坂本与市

事務局 今井まりこ  江別市野幌東町4−2 TEL 011-382-2416



会 則

第1条 この会は、江別文学の会という。
第2条 この会は、原則として江別市及び近郊在住の文学愛好者を会員とする。
第3条 この会は、会員相互の親睦と、協力研さんより、作品の品質向上をはかり、郷土文学の発展に寄与することを目的とする。
第4条 この会は、次の事業を行う。
  会誌「江別文学」の発行。その他会の目的に沿うもの。
第5条 この会に、次の局をおく。
1、事務局 運営、渉外、会計
1、編集局「江別文学」の編集、発行
第6条 会員は、会費として月額1000円を、なお作品掲載の場合は、原稿用紙1枚につき、300円、ただし、短文芸については1頁700円を納入する。
第7条 この会に次の役員をおく。
  会長1名、副会長2名、事務局長1名、編集局長1名、監査2名、その他編集委員、会計担当者若干名をおく。
第8条 この会の会議は、次のとおりとする。
  総会、編集会議、合評会
第9条 この会の経費は、会費、作品掲載料、会誌販売代金、賛助会員による広告料及び寄付金その他とする。
第10条 この会の年度は、毎年1月1日から12月31日までとする。
附則
この会則は平成4年1月19日から施行する。
平成6年1月29日一部改


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